開催に向けた取り組み

福山市はバラのまち!

 

10日(土)に先着50名様にバラ苗を配布することが決定しました。

当日はゆるきゃらグランプリに出場して健闘した福山市のゆるきゃら、ローラちゃんも大学にきます!

(2012/11/03) 「ハッケンふくやま」に出演しました!

11月3日(土)午前9時25分から広島テレビで放送された福山市の広報テレビ番組「ハッケンふくやま」に出演して、大学祭のPRを行いました。
 

→「ハッケンふくやま(広島テレビ)

(2012/11/03) 「中国新聞」に紹介していただきました!

11月3日(土)発行の「中国新聞」の備後欄で,???祭についての記事が掲載されました。記事では,主に大学祭の名称を来場者投票で決定する企画と,三角州実験についてクローズアップして紹介していただきました。
 

→「福山市大、10・11日に学祭(中国新聞)」

ポスターができあがりました!

大学祭の名称候補決定!!

大学祭の名称候補が決まりました。

大学祭当日は下記の4つの候補から投票により、今後受け継がれる大学祭の名称を決定します。

 

①港輝祭(こうきさい)

学内公募にて応募のあった名称。
本学が港町にあることに加え、朝日や夕日で大学近くの港が輝く様子と、大学祭で各々の日々の活動を披露する学生が輝く様子を表した名称です。

 

②幸盛祭(こうもりさい)

大学のある福山市に由来する名称。
福山市の由来となり市章にも使われているこうもり(※)と、学祭に参加する学生や来場者の皆様に幸せがたくさん訪れるようにと願ってつけた名称です。

※「福山」という地名は、お城が「蝙蝠山(こうもりやま)」に築かれた際、「蝠」は福に通じることから「福山」と呼ばれるようになったことに由来しているため、市章もこうもりの形になっています。
 

 

③座床祭(ざとこさい)

大学のある地域に由来する名称。
「座床」とは、御舟入。御座舟を保留するところ、舟溜まり。
今から370年前、現在の福山城址は突き出た岬で、JR福山駅の位置には漁港がありました。元和5年(1619)に備後10万石の領主として入封した水野日向守勝成は、築城工事に着手し、これと並行して、 城下町の造成をおこないました。
宮通りの東端にある福山神社の位置から城に向かって入り江が伸び、対岸に本橋(天下橋)が架けられましたが、御座船やご用船が大型化するに従って、御舟入(座床)は入江を下り、海岸線に近いこの港町に移ってきたといわれています。

このため、大学のある辺りは古くから「座床」と呼ばれており、児童公園が新しく作られたときも、当初は「座床公園」と呼ばれるなどしていたそうです。

 

④芦水祭(ろすいさい)

福山市立大学の母体、福山市立女子短期大学の大学祭の名称。

福山市立女子短期大学は1963年(昭和38年)に『福山女子短期大学』として開学して以来、女子の高等教育機関として49年の歴史と伝統を持つ女子短大です。
福山市立大学の開学に伴い、2012年3月に閉学しました。
「芦水祭」と呼ばれた大学祭では、学科や専攻ごとのイベントや模擬店のほか、お笑いライブなどが開催されており、毎年多くの人々で賑わっていました。

大学祭スタッフジャンパーが届きました!!

大学祭当日に実行委員が着用するスタッフジャンバーが届きました。

来場者のみなさんは当日場所がわからないときや、ステージタイムスケジュールについて聞きたいことがあるときなどは、この青いジャンバーを来ているスタッフに気軽に声を掛けて下さいね。

(2012/10/18) 「朝日新聞」に紹介していただきました!

10月18日発行の「朝日新聞」の備後欄に掲載された、「2012年BINGO AREA大学 学園祭ガイド~地元大学のキャンパス覗いてみませんか?~」で、福山市立大学の???祭も紹介していただきました。

(2012/10/09) 「月刊イーノ11月号」に記事が載りました!

10月9日発行の『月刊イーノ11月号』の「2012年学園祭ガイド」の記事で、???祭が掲載されました。
どうぞご覧下さい!

大学祭のポスター・パンフレット表紙絵ができあがりました

大学祭の名前とテーマが決定しました

「???祭」~大学祭の名前を決めるのはアナタだ!!~に決まりました。

(2012/05/16) 第2回大学祭実行委員会を開催しました

第2回大学祭実行委員会が開催されました

 

第1回目と同じく各班に分かれて2年生から1年生への

各班の仕事内容の説明がありました。

(2012/04/27) 2012年第1回大学祭実行委員会を開催しました

第1回の会議では1・2年生合同で大学祭実行委員会の役員立候補者紹介が

行われ、また学生イベント、案内、発表関連、模擬店、広報の5つの班に分かれました。